クライアントさんの声
それぞれの経験から、次の一歩へ。
3人のストーリー
子育ての経験を活かして、仕事を始めた方。
教員から、コーチングでの起業に踏み出した方。
音楽や子育て、学んできたことをつなぎ直して、教室づくりに取り組んだ方。
ここでは、3人がどのような思いで支援を受け、何に取り組み、どんな変化を感じてきたのかをご紹介します。
動画でも、文字でもご覧いただけます。
ご自身に近いと感じる方の経験から、ご覧ください。
子育ての経験を仕事に活かした方専業主婦・パソコン初心者から
教員から起業に踏み出した方55歳・元教員
さまざまな経験を教室づくりにつなげた方音楽教室を営む現役フルート奏者
専業主婦からライフコーチへ
パソコン初心者から
子育て経験を仕事に
支援開始から10ヶ月で収益化
- インタビューを文字で読む
-
動画の内容を、そのまま文字にしたものです。言い直しのみ整理し、言い換えはしていません。
サポート前の状況
なんか、私の人生このままでいいのかな? もっとなんか違う人生があるんじゃないかな。変わりたいなっていうふうな思いがありました。
子どもが成長するにつれて、やっぱり第二の人生が近づいているなっていうのを感じてもいましたし。その中で、これからの人生をどう生きるのか、今まで通りの人生を生きるのか。
一度きりの人生なので、悔いなく生きてみたいなって思ったりしました。
自己投資の決断
自己投資のお金は、自分の財布からというか、自分が元々していた貯金からしたんですけれども。
車にお金をかけたりしたこともないですし、主人は欲しい車を買ったりとかしてることを思えば、車を買うと思ったら安い、安いと思って、自己投資をしました。
なんか人生が面白くなってきたって感じがしたのがあります。違う未来に足を踏み入れるというか。なんかそういう感じで、思い切って自己投資をしました。
子育て経験の活かし方
やっぱり人を、家庭の中でも子どもだったり主人だったり、人を見て、どのように声をかけていったらいいのかなっていうような、思いやりの心。これからの対人支援というか、そういうのには役立つと思っていましたし。
日々の生活の中で感じる悩みだったり、出来事だったり。そういうものは、私は思考の学校の認定講師という形なので、受講生さんの悩みに直結するものだっていう確信がやっぱりあるので。
日々抱えてきたものは、すべて財産だなと思っています。
ビジネスを始めてみて
お金を稼ぐ前は、やっぱり養われている状況にいたので。自分の提供するものに価値っていうものを見い出せるのかなっていう不安はあったんですけれども。
やっぱり稼ぐということをし始めて、活動に意味があって、それを提供することで、どんどん自分の価値は上がっていく感覚はあるよなって思います。
山近コーチのサポート
(私は)結構のんびりしていて、なかなか行動をするパワーが弱いので、そこをグイグイと引っ張ってサポートしてもらってるのと。
本当に何が一番嬉しいかというか、心強いかっていうのは、私よりも私の成功を信じてくれているというところ。本当に私よりもエネルギーを出してくれるというか、そこに本当に感動しています。
パソコンとか、私、去年の夏、初めて買った。まだパソコンを買って半年ぐらいなんですけど、それでも私ができるようにサポートしてくれてたりとか。本当、聞けば何でも教えてもらえるというか。
本当にグイグイ引っ張っていってくれるので、私みたいな人にはぴったりでした。
山近コーチはどんなコーチ?
とても面白くって、もうめちゃくちゃ熱いです。もう熱さ、熱い。熱さ100%です。
本当に、自分よりも信頼できるので。この山近コーチが、私の人生を切り開くところにサポートしてもらえたことに感謝してますし。
この決断をした私の直感に、本当は花丸というか。当時の自分を褒めたいなって思います。
同じ立場の女性へのメッセージ
自分の人生は一度きりなので、本当に悔いなく生きてみたいと思いましたし。
私はこの自己投資をした時に、成功するために山近さんがサポートしてくださってるのは分かるんですけど、でも、成功しても成功しなくっても、どっちでもいいと思って自己投資しました。
それは、この「やった」っていう、自分が挑戦したっていうことに、もうすでに価値があると思っていたので。
なんかちょっと挑戦してみたいなとか、やってみたいなっていう気持ちがある方でしたら、一歩踏み出してもらいたいですし。山近さんなら間違いないと思います。ぜひ頑張ってもらいたいと思います。
これからの展望や目標
今は、家族や周りやみんなのために稼いで、それをまたお金を循環させることができる人になりたいなっていうふうに、今は思っています。
ありがとうございました。
岸本 様
専業主婦から、子育て経験を活かしたライフコーチへ。
出発点|これからの人生を考えて
子どもの成長とともに、これからの人生をどう生きるかを考えていた岸本さん。変わりたいという思いがある一方、自分が提供するものに価値を見いだせるのか、不安もあったと話されています。
取り組み|子育て経験を仕事に活かす
家庭で相手を思いやり、声のかけ方を考えてきた経験や、日々の悩み。それらが受講生の悩みにもつながると感じ、仕事に活かしていきました。
パソコンも初めて購入したところからのスタート。山近の支援については、行動を後押しすることに加え、ご自身ができるようにパソコン操作をサポートしたこと、本人以上に成功を信じていたことが心強かったと話されています。
変化|支援開始から10ヶ月で収益化
山近の支援を受け始めてから10ヶ月で収益化。インタビューでは、収入を得るようになったことで、自分の活動に意味を感じ、提供するものを通じて自分の価値を感じられるようになったと語られています。
日々抱えてきたものは、すべて財産だなと思っています。
また岸本さんは、成果だけでなく、自分が挑戦したことそのものに、すでに価値があると思って自己投資を決めたと話してくださいました。
55歳、教員を辞めて起業へ
コンセプトを見直し
変更から7ヶ月で
初めて6桁のサービスを成約
- インタビューを文字で読む
-
動画の内容を、そのまま文字にしたものです。言い直しのみ整理し、言い換えはしていません。
サポート前の状況
現状に対する不安とか不満とか、もう、なんかそういうことがたくさん入り乱れたような状態で。何かこう、新しいことに挑戦したいなとか、自分を変えたいなとか、そこになかなか踏み出せない自分がいるっていうのが、セッションを受ける前の状況だったです。
もうなんか、自分たちの時には多分、退職が六十五になるので。六十五を過ぎた時に、自分の中に何が残ってるんかなと思った時、きっと何も残らん、残ってないだろうなっていうのがありました。
もう本当に、このままいた時に、多分、後悔しか残らない人生が待ってるんじゃないかなっていうのが、なんとなく見えてきたので。はい。
自己投資の決断
ただ、やっぱり今回はかなり高額だったんで。正直、やっぱり手が震えるというのか、もうすごく、本当にいいんかなとかっていうのはあったんだけども。
でも、おそらくここで決めないと、やっぱり多分、変わらんだろうな。
夏休みのちょっと時間がある時に、ぐちぐち、ぐちぐち、仕事の愚痴を言ったり、やめたい。いや、また同じことを繰り返すって。
でも、やっぱり直前まで。やっぱりクリックって言うんですかね。やっぱり指、震えました。はい。
サポートを受けてみて
正直、ビジネスっていうことに関しては本当に何も知らなかったんで。導線を作るとか、ところがなかなかイメージができなくって。
やっぱり丁寧に説明してもらって。で、やっぱり実際に画面共有しながら、やっぱり「こうしなさい」「ああしなさい」「こうやったらいいよ」とかっていうふうに教えてくれるってのが、やっぱり一番良かったなと思いますね。
SNSとか見てたら、なんかこう、いろんな広告みたいなやつが出てきてて。なんでこういうのが出てくるんかな、とか。なるほど、こんなふうにことを考えて、こういうふうにやってるんだ、とか。逆に、あ、こういうふうなフレーズがあるから、こういうの使えるんだな、とか。やっぱりちょっと、見方が変わった。
受け身から、やっぱり自分を出していくっていうんですかね。今まで公務員でオッケーだったっていう、その気持ちをどうやって捨てていくんかなって。そういうマイナーチェンジが、やっぱり大きかったと思います。
教員退職の決断
もう今、やっと気持ちが向かってきて、いけるから。そうなったら、あと十年、このダラダラした、なんかお金は入ってくるんだけど、なんかいつも苦しいっていうふうなことを考えるんだと。十年も繰り返すんだったら、もうここで思い切ってボンと飛び込んでしまえと。
免許状があれば、またもう一回、戻れるからっていうのもあって。年齢的にも今がチャンスかなと。
多分ここを逃すと、また二年ぐらいダラダラダラダラ行って、同じことを繰り返して、六十ぐらいになったら、多分メンタル的にも落ちてきて、新しいことに挑戦する意欲も低くなるかと思ったんで。もうやるんだったら、もう今だと思いました。はい。
将来への展望
これからの目標は、やっぱり二つあります。
一つは、今やっているこのコーチングのビジネスで、しっかりお金を稼ぎたいっていうのがあります。
で、もう一つは、うちの子どもが、ちょっと今、自閉症っていうんですか、障害を持ってるんで。そこで今受けている療育っていうのが、非常にうちの子どもにとっては効果があったっていう。そういう療育を、今後は就学前の子どもたちに対して提供できるような、そういう療育所を作ってみたいなと。
だから、ビジネスの方ではこれはしっかり稼ぐと。で、もう一方の方では、本当に必要な子どもたちにそういう療育をして、親が安心して将来のこととか、そういうことができるようにしていきたいなというふうに考えています。
同じ悩みを持つ教員へのメッセージ
もう本当に、動くとやっぱり違う世界が見えてきて。知らない世界がやっぱり広がってるんだなっていうところ。
この今の、この狭い世界の中から、いかに飛び出していくか。だから、飛び出すと怖いです。やっぱり見えないから、分からないから。
だけど、動いてると不思議なことに、それに合った人たちが手を差し伸べてくれたり、出会いがあったりっていうところであるんで。
迷うんだったら、まあ、とりあえず動いてみる。挑戦するのはいつでも、もう今すぐできることなんで。挑戦してほしいと思います。
教員を退職して変わったこと
四月になってから一番、僕がすごくいいなって言うんですか、自己決定がやっぱりできるっていう。
やっぱり自分でこうするようになってくると、極端なことは、今日何時に起きるかとか、今日ご飯何食べるかとか。なんか自己決定が、なんかこんなに気持ちが良くて、ノーストレスで楽しいんだっていうことは、やっぱりこういうふうにやってみないと分からないと思うので。
なんかぜひ、すごく現状に対して「こうやりたいんだけどできない」とかっていう方は、なんかチャレンジしてみるのがいいかなと思いますね。
自己決定は本当、四月、こんなに楽しいんだと思ってもらえますけども。でも、やっぱり自分で選んだ結果での責任を、やっぱりきちっとやろう。まあ、(教員の方)だったら多分、きちっとやろうって気持ちは持たれてると思うんで。ぜひ、そういうのも味わってほしいなとは思いますね。
新納 様
教員として23年。55歳で退職し、ビジネス経験のないところからコーチングでの起業へ。
出発点|変わりたいけれど、踏み出せない
仕事への不安や不満が重なり、新しいことに挑戦したい、自分を変えたいと思いながらも、踏み出せずにいた新納さん。このまま働き続けた先に何が残るのか、後悔しないだろうかと考えていたと話されています。
支援を受けるための自己投資を決める際も、申し込みの直前まで指が震えるほど迷いがあったといいます。
取り組み|実際の画面を見ながら学び、コンセプトを見直す
ビジネスの仕組みや、お客様が申し込みに至るまでの流れを、初めはイメージできなかったそうです。支援では画面を共有しながら、具体的な進め方を一つずつ説明しました。このように実際の画面を見ながら教わることが、特によかったと話されています。
起業後には、活動する中で感じた違和感をもとに、誰にどのような価値を届けるかというコンセプトを、山近と一緒につくり直しました。
変化|コンセプト変更から7ヶ月で成約
コンセプトを変更してから7ヶ月で、初めて6桁のサービスを成約。その翌月以降も成約が続きました。
インタビューでは、SNSの広告や発信を見る目が変わり、受け身だった姿勢から、自分を出していく意識への変化も語られています。
また、教員を退職して感じたのは、日々のことを自分で決められる喜び。その楽しさとともに、自分で選んだ結果への責任も大切にしたいと話されています。
とっ散らかっていた経験が、一本につながった
積み重ねた経験をつなぎ直し
教室のコンセプト
ホームページ
メニューを再構築
- インタビューを文字で読む
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動画の内容を、そのまま文字にしたものです。言い直しのみ整理し、言い換えはしていません。
サポート前の状況
サポートを受ける前は、私、どれもこれも、自分で言うのもなんですけど、結構頑張ってたんです。本当にどれもこれも。
私、音楽教室やってるんですけど、フルートも頑張ってるし、ピアノも頑張ってるし、コーチングとかカウンセリングとかも結構投資して勉強して。子どもも五人いて、子育てもして、仕事もしてとかいう感じで。
どれもこれも頑張ってるんだけど、なんかそれが自分の中では「稼ぐ」っていうのには全然。ちょっと、まあ頑張ればそれなりには稼げるのかもしれないけど。
その、自分らしくっていうか、そういうので楽しく稼げてるかなって言ったら、「はてな」で。いい意味でというか、すごいとっ散らかってる状態だったかなと思います。
なんか本当に頑張ってるんだけど、いつも不安だったり、なんかずっとしんどかったので。これは何なのかなと思って、当時。
「私なんて」という口ぐせ
なんか「私なんて」って、何かにつけて。フルートだったらフルートのうまい人と比べる。ピアノだったらピアノのうまい人と比べる。生徒数だったら生徒数で比べて。
「私なんて」って思う。なんか、それぞれの分野で比べて、「私なんて」って、全部の分野でやってた。
自己投資の決断
もう本当に、正直なところを言うと、私、多分、山近さんのサポートの金額を、多分言われる前にどっかで調べ上げて知っていたんだと思うんですけど。
で、その時には、もうちょっと体験セッションまでかなって、実は思ってたんですけど。
すごい、あの、体験セッションももちろんそうだし、その前の無料講座だったかな、あれもすごく。本当にこれは私、少し返信する、回答というかする。そしたら山近さんがすごい丁寧にフィードバックくださって。
動画も楽しみに見るし、その山近さんからのフィードバックもすごい楽しみにしてて。で、もちろん迷わず体験セッションはね、受けたいと思って、もうすぐ申し込んだ記憶があるんですけど。
で、その体験セッションでも、また本当に丁寧に私の話を、その今までのいろいろ一生懸命頑張ってきましたっていう話を、本当に「もうその辺で」って言われるわけではなくって、いっぱい聞いてくださって。
で、それが「今まで頑張ってこられたのが、もう全部これからの稼ぐ力になっていきますよ」っていうこと。言葉はちょっと違ったかもわかんないですけど、そういったことをすごい言ってくださって。
その今までのが無駄にならないっていうか。もう今までので、もう十分その、なんか力っていうか、そういうのはあるっていうのは、すごい言ってくださって。
金額はちょっともう、置いといて、って言ったら変な話ですけど。いや、受けたいなっていう気持ちはすごく、正直もう本当に思って。
ちょっと、もうこれはもう最後、って言ったらおかしいけど。はい、お願いしたいと思って、お願いしました。はい。
もう一度契約した理由
最初の時点で、一年で終わるっていう感じは正直してなかったっていうのが、もう一番の理由かなと思ってて。
途中から、もう本当に山近さんのそのサポートっていうか。もう本当、「何でも話していいですよ」って言ってくださって。もうこっちも、何でもとは言っても本当に何でもなんかなって思うんだけど、本当にでも何でも話せて。
もう本当、できるだけ長くサポートしていただきたいなと、本当に思ってます。
「私なんて」が変わったとき
パッと変わったっていう感じではないんだけど。正直なところ、こう気づいたら「あら、変わってるかも」っていう感覚で。
今でも「いや、私なんて」って思う、ちらつく時は実際あるんです。あるけど、そんな時にパッと思い出すのは、ふわっと浮かぶのは、山近さんがもう本当、毎回「いや、原田さん本当すごいですからね」って言ってくれる、あの言葉。
「ああ、私なんて」って思った時に、「いやいや、原田さん本当すごいですよ」って言ってる言葉が浮かぶのが。やっぱりだんだん、だんだん、それが普通になって、変わっていったのかなと思います。
山近コーチはどんなコーチ?
もう本当にね、「何でもどうぞ」って言われるのはね、私、本当にいいんですか? みたいな。
で、あとちょっと、これは私だけど、これ言ったら怒られるかなとか、これやったら怒られるかなとか、これやんなかったら怒られるかなっていうのが、やっぱりすごくある人だから。最初はちょっと「ごめんなさい、これやってません」とかいう感じがあって。やっぱりどっか顔色を見ながらやってしまうところも、私はあったけど。
でも、それでも、もう本当にね、なんて言うの、全面的にサポートしてくれるって感じ。
もうこれ見て、もうどうしようかなって思ってる人、もう託してください。(笑)
これから挑戦する方へのメッセージ
不安だったり。私も正直なところ、これ正直に言っていいのかわかんないけど、不安あります。ないわけじゃない、もちろん。
けど、人それぞれ、多分、不安に思うこととか迷うこととか違うと思うけど。もうそれも全部含めて、山近さんに相談して、託して、一緒により良い人生を送っていったらいいんじゃないかなと思います。
原田 様
音楽教室を営む現役フルート奏者。音楽や子育て、学んできたことをつなぎ直し、教室のコンセプトを再構築。
出発点|頑張っているのに、不安が続く
音楽教室の経営、演奏活動、非常勤講師の仕事、コーチングやカウンセリングの学び、子育て。さまざまなことに力を注いできた原田さん。それでも、自分らしく楽しく稼げているかと考えると疑問があり、不安やしんどさを感じていたと話されています。
演奏の技術や生徒の人数など、それぞれの分野で人と比べては、「私なんて」と思っていたそうです。
取り組み|積み重ねた経験を、教室づくりにつなげる
体験セッションでは、これまで取り組んできたことをじっくり伺いました。原田さんは、それらの経験がこれからの仕事に活きると伝えられたことが、支援を受けたいという気持ちにつながったと話されています。
支援では、一つひとつの経験を整理し、大人のための「本物に触れる音楽」の教室へとコンセプトを見直しました。それに合わせて、ホームページとメニューも一緒につくり直しました。
変化|教室の方向性が整い、自分を見る目にも変化
バラバラに感じていた経験が、教室で提供する価値としてつながりました。ご自身への見方も、急に切り替わったのではなく、少しずつ変わっていったと語られています。
インタビューでは、「私なんて」という思いが今も浮かぶことはあると話してくださいました。そのとき、繰り返し伝えられた山近の言葉を思い出すことが、ご自身を認める支えになっているそうです。不安が残ることも含めて、率直に語られています。
支援の継続|何でも話せる関係
1年目を終えたところで、原田さんは再契約を選ばれました。もともと1年で終わるとは考えていなかったことに加え、実際に何でも話せると感じ、できるだけ長く支援を受けたいと思っていると話されています。
仕事の成果と、ご本人が感じた変化
収入を得ること。サービスを購入してもらうこと。教室の方向性を整えること。3人の取り組みからは、仕事の成果とともに、ご自身や暮らしに対する感じ方の変化も伝わってきます。
岸本さんは、子育て経験を活かして収入を得るようになりました。
自分が提供するものに価値があるのかという不安から、活動に意味を感じ、自分の価値を感じられるようになったと話されています。日々の暮らしで積み重ねた経験が、人の役に立つ仕事につながりました。
新納さんは、コンセプトを見直し、サービスの成約につなげました。
ビジネス経験のないところから、自分のサービスを購入してもらう経験を重ねました。また、教員を退職した後の暮らしについては、自分で決められる喜びと、選んだ結果への責任を語られています。
原田さんは、積み重ねた経験を、教室で提供する価値につなげました。
コンセプトに合わせてホームページやメニューを整え、ご自身への見方にも少しずつ変化が生まれました。「私なんて」という思いが浮かぶことはあっても、支援の中で繰り返し伝えられた言葉が、自分を認める支えになっているそうです。
ご自身がこれから変えていきたいことと、重なる部分はあったでしょうか。仕事として形にしたい経験、進め方が分からず止まっていること、誰かと相談しながら整理したいこと。どのような支援が必要かを考える材料として、3人の経験をご覧いただければと思います。
私の考えをもう少し知りたい方には、無料メール講座を。ご自身の状況について相談したい方には、体験セッションをご案内しています。内容をご覧になり、ご自身のペースでお選びください。
もう少し知りたい方へ
まずは、自分のペースで
山近の考えに触れてみたい方へ
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(山近が全員に直接返信するため)
ご自身の状況や、これからのことを
山近に相談してみたい方へ
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